HOME > 会社案内
会社案内

にしがきに活きて、にしがきを活かす。
私たちは、丹後で但馬で、ひとを活かして、ひとに喜ばれる事業をつづけます。

基本理念

丹後・但馬の衣食住介に役立ちたい
丹後、但馬が豊かな住み良い町になる様、生活必需品の品揃えと、地域密着の営業、そして、介護を通して地域の皆様に役立ちたい。
また、丹後の豊かな自然を活かし、規模も安らぎも関西一のリゾートでありたい。

ごあいさつ
創業から半世紀。新たなスタートを切る。
兵庫県北部等隣接市場への進出の加速。丹後エリア内での今以上の市場占有率のアップを目指す。
魅力の広がる「リゾート事業
美しい海と山に囲まれた地に、10棟ものリゾートマンションや別荘が立ち並ぶ他に類を見ないリゾート地。
今回の「マリントピア天橋立10号館」は各戸に天然温泉を配湯し露天風呂が楽しめる゛癒し系リゾート゛を提供致します。
その「マリントピア天橋立10号館」の前に分譲別荘地「アクアヒルズ」を開発、今後もリゾートのニーズに対応した
゛コンセプトをはっきりさせた物件開発゛を続けていきます。
新たに拓く「介護事業」
社長就任前から、特に力を入れて、にしがきの3本目の柱(事業)を創る気持ちで取り組んでいるのが「介護サービス事業」への参入です。
高齢化社会を向かえ介護の面からもお役に立ちたいと考え、「にしがき河辺デイサービスセンター゛ゆめゆめらいふ゛」を平成18年秋に開所いたしました。
木素材を生かした暖かな雰囲気の建物、安全性に注意したバリアフリー、香り豊かな檜風呂や天然温泉の配湯、お寿司をはじめレストラン感覚の本格的なメニューなど……。
スーパー・リゾート事業に精通した「にしがき」ならではの独自サービスを提供いたします。
「衣食住」から「衣食住介」へ
これからは、「衣・食・住に役立ちたい」のにしがきから、「衣・食・住・介に役立ちたい」のにしがきへ、さらなる歩みを続けます。
にしがき社員一同、皆様とともに歩み続けてまいります。
会社概要
本社所在地 京都府京丹後市大宮町口大野88番地
代表 代表取締役 西垣 俊平
創業 昭和25年8月
資本金 2億円
年商 151億円(平成19年度実績)
社員数 660名(内パート従業員400名)
取引銀行 京都銀行・京都北都信金・三井住友銀行・みずほ銀行・三菱東京UFJ銀行
事業部 スーパー事業部・マリントピアリゾート事業部・介護事業部
事業内容 食品部・衣料課、仕出しセンター、弁慶寿司チェーン、 リゾート開発事業、 介護支援事業、損害保険代理業務
にしがき沿革
平成19年
  • 6月久美浜店を開店
  • 6月野田川・衣料店を閉鎖
  • 5月廻る弁慶寿司豊岡店を閉鎖
平成18年
  • 10月介護事業所 河辺デイサービスセンター開所
  • 9月大宮バイパス店を開店
  • 6月スーパー全店にポイントカードシステムを導入
  • 6月「マリントピア10号館」(66戸)を完成
  • 1月「金持温泉」湧出(毎分80L)
平成17年
  • 11月衣料部を解体し、衣料4点は?大西との提携店舗となる
  • 11月弥栄店を増床して開店
  • 9月三河内店、須津店、河辺店を順次閉鎖
  • 7月豊岡・元町店を開店
平成15年
  • 10月出石店を開店
  • 8月マリンヴィレッジ「金持」別荘地(全99区画)開発開始。平成18年から温泉配管
平成12年
  • 4月「マリントピア9号館」(100戸)を完成
平成11年
  • 7月駅前店にインストアペーカリーを備え、増床して開店。
  • 3月廻る弁慶寿司大宮店を開店
  • 3月峰山店を1階食品売場、2階衣料品売場にして開店
  • 3月当社発祥の市場店を閉鎖
平成10年
  • 7月宮津店を開店。
  • 4月石川店及び廻る弁慶寿司石川店を開店。
  • 4月「マリントピア8号館」(99戸)を完成。
  • 4月丹後海鮮レストラン「天海」の営業開始
平成9年
  • 11月但馬地区初進出の豊岡店を開店。
  • 7月長岡店を新築(増床)して開店。
平成8年
  • 6月「マリントピア7号館」(87戸)を完成。
平成7年
  • 3月食品部由良店を開店。
平成6年
  • 5月本社センタービル及びスポーツ公園完成
  • 3月「マリントピア6号館」(111戸)を完成。
    「マリントピア天橋立温泉」の湧出に成功。6号館に引湯する。
平成5年
  • 11月本部・衣料部・販売促進課は本社・センタービルへ移転、管理部門の統一体制整う。
平成4年
  • 5月「マリントピア5号館」(104戸)を完成。同時にレストラン&バー「冠」の営業開始。
  • 4月マリントピアリゾート・宮津市波路海岸にてクルージングポート開設。
  • 3月「マリントピア4号館」(95戸)を完成。
平成3年
  • 6月「マリントピア3号館」(72戸)を完成。
平成2年
  • 6月「マリントピア2号館」(119戸)を完成。
    同時に寿司・和食処「黒岬」及びマリンショップ営業開始。
  • 6月食品部全店(24店)POS本格導入。
平成元年
  • 3月「マリンビレッジ開発部」は名称を改め「マリントピアリゾート事業部」とし、
    「マリントピア1号館」(40戸)を完成。
昭和63年
  • 6月Nマート島津店を開店。
  • 4月宮津市日置小松浜にてマリーナ経営開始。
昭和62年
  • 5月Nマート上宮津店を開店。
昭和61年
  • 9月Nマート北大路店を開店。
  • 6月住宅事業部を改称し「マリンビレッジ開発部」を開設。(別荘地分譲開始)
昭和60年
  • 9月Nマート須津店・養老店・栗田店を開店。
昭和59年
  • 3月Nマート浅茂川店を開店。
昭和58年
  • 7月Nマート長岡店・宇川店を開店。
昭和57年
  • 11月資本金を2億円に増資。住宅事業部「サニータウン姫御前」を分譲。
  • 10月Nマート岩屋店・三川内店・弥栄店・海部店を開店。
昭和56年
  • 11月Nマート府中店・河辺店を開店。
昭和55年
  • 5月住宅事業部を開設し、「サニータウン長岡」の分譲開始。
昭和54年
  • 6月駅前店・間人店を開店。
  • 2月資本金を1億6,000万円に増資。
昭和53年
  • 9月大宮店を開店。
  • 6月岩滝店・加悦店・浜詰店を開店。
  • 3月大宮町に食品部商品センターを開設。
昭和52年
  • 11月資本金を8,000万円に増資。
昭和51年
  • 10月食品部・衣料部網野店を同時開店。
  • 6月資本金を4,000万円に増資。衣料部野田川店を開店。
昭和50年
  • 11月食品部野田川店を開店。
  • 10月衣料部峰山店を1,450?に増築して開店。
  • 8月資本金を2,000万円に増資。
昭和48年
  • 11月組織変更して、「株式会社にしがき」となる。食品部市場店を開店。
昭和45年
  • 9月資本金を1,000万円に増資。
    丹後で初めての衣料品のセルフサービス方式の峰山店を社員12名にて始める。
昭和25年
  • 8月資本金50万円にて西垣冷菓有限会社設立。